CCIの役割とは?

CCIは、広告会社様と媒体社様の両方の間に立ち、繋げる役割をしています。
取引先は、電通やADK、オプト、サイバーエージェントをはじめとする広告会社様、
Yahoo! JAPANやFacebook、LINEなど誰もが知っている媒体社様です。

ネット広告市場の成長について

スマートフォンやタブレット端末等の爆発的な普及や、テクノロジーの進化によって、成長を続けているインターネット広告市場。

電通が毎年発表している「2015年 日本の広告費」によると、2015年の総広告費6兆1,710億円(前年比100.3%)のうち、インターネット広告費は1兆1,594億円(前年比110.2%)。
4マス媒体(新聞、雑誌、ラジオ、テレビ)の広告費が10年前対比で100%を下回る中、約400%と圧倒的に高い成長を遂げています。

私たちサイバー・コミュニケーションズ(CCI)は、バナー広告が誕生した1996年、Yahoo! JAPANが日本に設立すると同時にその広告枠を取り扱える会社として、 ソフトバンクと電通の共同出資で設立されました。

現在は電通グループのデジタル領域を担う中核企業として、 インフラのような立ち位置でデジタルマーケティング全般のサービスを展開しています。

今後も伸びていくインターネット広告市場で、力を試してみたいという方の挑戦を、当社は応援します。

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