目指すべき人材像

「市場で認められるプロになれ」
この言葉は、社員一人ひとりに対するISIDの考え方を表しています。
社内のみで評価される人材は、真の意味でのプロフェッショナルとは言えません。
お客様を含めた市場全体から認められ、社外においても高い評価を得られる人材こそ、ISIDの考えるプロフェッショナルです。
プロとしてやり甲斐を持てる仕事、プロであることを実感できる手厚い処遇、
そしてキャリアを自ら選択でき、自己成長・自己実現・自己革新をサポートするための諸制度など、
ISIDは社員がプロフェッショナルとなるための様々な「場」を提供しています。

キャリアステップ

キャリアステップを踏んでいく上で重要なことは、自分自身で主体的にキャリアを考えていくという姿勢です。
目指すプロフェッショナルの姿は一つではありません。
ISIDでは、どのような過程を経て自身のキャリアを形成していくのかを自ら考え、選択し、深めていくことが求められます。
下記のチャートは、自己のキャリア形成から確立に至るまでの一般的な流れを表しています。
ISIDの評価制度は専門性と達成した成果を適正に評価処遇することを目指しており、
キャリアステップを踏んでいく際の基準は年次ではなく、個人の成果や専門性となっています。