異業種からの転職者も多いKDDI。
どんな転職者たちが活躍しているのか、
転職者たちの実態に迫ります。

profile1 年齢層

これからのKDDIを引っ張るのは、
これからの人たちです。

age33

転職者平均年齢33.0歳。

さまざまな経験を積んだ
プロフェッショナルたちが入社。

皆さん、前職まででさまざまな経験を積んで、KDDIに入社しています。これまでの経験をKDDIという事業会社であらたに試してみたい、という方が多いのではないでしょうか。KDDIの平均年齢は42.0歳なので、まさにこれからのKDDIを引っ張っていく方々と言えるでしょう。

profile2 既婚・未婚

「家族が転職を喜んでくれた」
という声もよく聞かれます。

既婚者の方が未婚の方よりも1.5倍以上多く入社しています。ご家族がいることが転職の足枷になることは決してなく、むしろ後押ししてくれたのではないでしょうか。ご家族の方が、KDDIへの転職を一緒に喜んでくれたという声もよく聞かれます。またKDDIでは、各種ライフイベントをサポートする各種制度も充実しています。

profile3 前職業界

SIerはもちろん、
金融業界から転職する方も。

転職者のほとんどがKDDIとはまったく異なる業界出身者たちです。種類もさまざまで、転職活動を通じて、自分の経験がKDDIで活かせることを初めて知ったという方が多いようです。同業界ではなく、あえてKDDIを選んだことに、彼らの挑戦心が垣間見えます。

profile4 配属された職種

あらたな事業が次々誕生。
だから、活躍のフィールドも広い。

企画やマーケティング系の方々が多く、それぞれあたらしいビジネスの立ち上げに携わっています。ここ数年であらたな事業を次々と開始しているKDDIならでは、と言えるのではないでしょうか。もちろん、あたらしいサービスでの重要な役割を担うエンジニアも、多く入社しています。

profile5 転職理由

転職理由のキーワードは、
「挑戦」と「自己成長」。

転職理由もさまざまありますが、よく聞こえるのは、あたらしい挑戦や自己成長の場としてKDDIが一番いいと思ったという声。事業会社だからこその顧客基盤、顧客に近い立場でのサービス提供を魅力に感じていただいた方も多いようです。また、社会課題の解決のため、世界に向けた仕事を、といった軸でKDDIを選んだ方もいらっしゃいます。

profile6 KDDIの好きなところ

あたらしもの好きが多い!?

Colmun 携帯キャリアについて

実はau以外のキャリアを
使用している転職者も多数。

転職者自体は一般的な割合より、若干au所有者が多いかな、というくらいです。社員全体で見ると、会社から業務用スマートフォン(もちろんau)が貸与されることもあり、他社の電波状況やサービスなどをチェックするために、個人では他キャリアを利用している社員も割といるようです。