JX金属は銅を中心とした上流の「資源開発」から、中流の「金属製錬」および下流の「電材加工」「環境リサイクル」までの一貫した事業を展開しています。

セグメント別営業利益(損失)推移

2018年度営業利益(損失)の前年比較

電材加工製品の用途

これまでスマートフォンをはじめ、情報通信産業の発展を支えてきました。

今後は、技術革新が著しく進化する自動車産業やAIの活躍が目立つようになっている医療業界などの期待に応えるべく、今以上に技術開発を加速していきます。

機材材料(銅箔、伸銅品など)の製造工程

薄膜材料(スパッタリングターゲットなど)の製造工程

事業案内

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